アスファルト撤去/受水槽基礎堀削工事

撮影日21.12.16

受水槽を設置する為の基礎を作る工事を撮影しました。

表層のアスファルト舗装をはがして耐圧盤底十捨こと
砕石厚さ分の床付け作業
をしている所です。作業員
1人がスタッフという検尺を持って1人がレベルを
見て重機で堀削している所です。



東久留米市の条例で宅内の水は宅内で処理をしなけれ
ばいけない。

という事で、雨水浸透トレンチを設置しているところ
です。

これは、600×500×2200のサイズの直方体のハニカム
トレンチというものを
20本積重ねて最終的には約12M3

の大きになりました。

すべての雨水配管をここに集納して雨水を浸透処理する
そうです。

雨水浸透トレンチ設置状況を撮りました。





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